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まな板を黒にした時のデメリットとは?弱点を知って、賢く使おう♪

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あなたは、今使っているまな板をどのように選びましたか?

私は結婚して実家を出るまで、「まな板?なんでもいいでしょ!」と思っていました。

そんなことないんです!
まな板にはたくさんの種類があって、とっても奥が深いんです!

まな板には木製、プラスチック製、ゴム製など様々な素材があります。

色も白が一般的ですが、黒もあるんです!!
黒いまな板…ちょっと難易度高そうですよね。

まな板にはその素材、色によりメリットもあればデメリットもあります。

デメリットを理解していないと、そのまな板とうまく付き合えません。

今回はまな板を黒にした時のデメリットをメインにお話したいと思います。

もちろん、メリットもたくさんありますので合わせてご紹介しますね♪

 

 


まな板が黒だとデメリットはあるの?

あなたは黒いまな板を使ったことがありますか?
使ったことがない方が多いかもしれません。

私の母に「黒いまな板使ったことあったっけ?」と聞いたところ、「え?黒!?そんなのあるの?」と驚いていました。

そもそも知らない人もいるかもしれませんね。
では黒いまな板のデメリットってなんだと思いますか?

メリットが知りたい方も多いとは思いますが、まずは弱点からお話していきたいと思います。
どうかお付き合いください!!

 

まな板、黒を使うと汚れが見えにくい

少し話が逸れますが、我が家の車は黒色です。
さて、なぜ黒にしたと思いますか?
正解は汚れが見えにくいからです。

実家では以前白色の車に乗っていました。
仕事が忙しく、なかなか車の手入れが出来なかった父。

洗ってあげればよかったのに!は言わないでね!!

雨や砂埃でみるみるうちに白い車が薄汚れていきました。

白い車を所有している方には、あるあるネタではないでしょうか。

車の買い替え時期になり、「白は汚れが目立つから、汚れが目立たない黒がいい」と次の車は黒で即決でした。

これ、まな板にも同じことが言えるのです。
黒いまな板は汚れが目立たないのです。

「え?汚れが目立たないならその方がいいんじゃないの?」
違うんです。

おそらくこの汚れが見えにくいが一番のデメリットと言えるでしょう。

なぜなら汚れが見えないからといって、まな板が汚れていないわけではないからです。

車ならいいんです。
汚れているからといって、私達の生活に支障をきたすわけではありません。

見た目の問題なので、汚れが目立たない黒を選ぶのは当然です。
しかしまな板は違います。

汚れが目立たないからといって、「今日はたくさん使ったけど、洗わなくていいや〜」なんてことにはなりません。

見えないからといって汚れを放置したまま、まな板を使い続けるとどうなるでしょう?

最悪の場合、菌が繁殖し、食中毒を起こす可能性があります。

黒いまな板は、使っていて汚れの度合が判断出来ないのです。

目で見えなくても、毎回熱湯消毒や漂白をすればいいんじゃないの?と思うかもしれません。

しかし、熱湯消毒や漂白をしても、本当に汚れが落ちているのかが見た目では分かりません。

目で見えないと少し不安ではないですか?
私はとても不安です。

特にナマモノを切ったとき。
生肉を切ったあとに野菜を切りたい場面なんてしょっちゅう出てきますよね。

一生懸命洗ったとしても汚れが落ちているかが分からない…。

私には息子が2人いるのですが、下の子はまだ離乳食を食べています。

離乳食をつくる時に万が一菌が付着したら…と考えると怖くなりました。

その点では白いまな板は使っているとまな板自体が着色してきます。
黄ばみもすぐに分かりますよね。

包丁の跡も黒ずんでくるので、白いまな板のほうがマメにお手入れをしたくなります。

車とは違い、まな板は汚れが見えた方がいいのです。
では他にどんなデメリットがあるでしょうか?

 

まな板、黒を使うと暗い色の食材が見えにくい

次のデメリットは人による、と思います。
暗い色の食材を切る時に、黒いまな板の上にのせると非常に見えづらいです。

例えばごぼうやなす、しいたけなどです。
実際になすとしいたけをのせてみましたが、どうでしょうか?

しかしこのデメリット、実は白いまな板にも同じことが言えるんです。

白いまな板で白い色の食材を切るときに、見えづらいと思ったことはないでしょうか?
玉ねぎのみじん切りが代表的です。

このことからも分かるように、「黒いまな板がダメ」ということではありません。

私は黒いまな板は用途に合った使い方をすることが大切だと思います。

今までデメリットについてお話してきましたが、逆にメリットはあるのでしょうか?

 

 


まな板が黒だとメリットはあるの?

「黒いまな板を使ってみたいけど、なんとなく使いづらそう」

そう思っている方は多いと思います。
しかし、デメリットとメリットを両方理解していれば、とても便利なまな板ですよ♪

黒いまな板を使っていて、私がメリットだと思うことをご紹介していきますね!

 

まな板、黒を使うと食材が見やすい

「え!?さっき見えにくいって言ったばかりじゃない!?」

そうなんですそうなんです。
確かに暗い色の食材は見えにくいんです。
ただし、白い色の食材は非常に見やすいです。

例えば、玉ねぎや長ネギのみじん切りには最適です。
こんな感じです。

白いまな板で切るより見やすいですよね。
他にもにんじんやキャベツなんかも見やすいです。

人それぞれかと思いますが、私は暗い色の食材より明るい色の食材を使うことの方が圧倒的に多いです。

なので野菜を切る時に非常に重宝します。
また、私は目が悪く、コンタクトやメガネをしないと何も見えません。

コンタクトは疲れてしまうので家では常にメガネなのですが、近くのものが見えにくいです。

老眼なんじゃ…?という意見は置いておいてね♪

白いまな板と黒いまな板を両方使った時に、黒いまな板の方が食材が見やすいことを実感しました。

鶏肉などの皮を取る際にも見えやすいと思います。
試してみてくださいね♪

さらに、主人は「包丁を持ちたくない」とめったに料理をしないのですが、そんな主人も「このまな板見やすいね!」と絶賛していました。

これで料理を作る回数が増えることを切に願います…。

という私の話は置いておいて。
実は黒いまな板は、料理初心者の方にも使いやすいんです。

 

まな板、黒を使うとスタイリッシュでおしゃれ

私は料理があまり得意ではありません。
「作らなくていいよ」と言われれば、喜んで作りません。

人が作ったものって美味しいよね〜♪

黒いまな板はそんな料理が苦手な方や料理初心者の方にぜひ使ってほしいです。

なぜなら美味しそうに見えるので、まな板のまま食卓に出すことが可能だからです!!

実際にパンを切って食卓にのせるとこのようになります。

スーパーで買って切っただけのパン。
なんか美味しそうに見えません?

また、先日友達が家に遊びに来た時に、持ってきてくれたキッシュを切るために黒いまな板をテーブルに出しました。

すると友達が「これまな板なの?まな板っぽくないね。おしゃれ!!」と言っていました。

これが第2のメリットです。
キッチン用品に見えにくいので、人前で切る時に生活感を払拭出来るんです♪

スタイリッシュな雰囲気なので、立て掛けておくだけでもおしゃれです。

見せるキッチンを演出したい方にはぜひ使ってほしい商品です!!

ここまで読んでくれたあなた。
「黒いまな板、ちょっと使ってみようかな〜?」と思ってくれたあなた。

ではどこで黒いまな板を買ったらいいでしょうか?

まな板って高いものから安いものまであるので、なにを買ったらいいのか迷いますよね。

今回は百均の黒いまな板と私のおすすめの黒いまな板を紹介しちゃいます!

 

 

まな板、黒に挑戦!百均のまな板は使える?

まず最初におすすめしたいのが百均の黒いまな板です。

百均のまな板は、長く使いたい人向けではなく、「ちょっと黒いまな板を試してみたい人」に私はおすすめしています。

なぜ長く使いたい人向けではないのか?
それは百均の黒いまな板は、抗菌加工がされていないまな板がほとんどだからです。

また、耐熱温度が70℃のものが大半ですので、熱湯消毒や食洗機が使用出来ない商品が多いです。

生肉を切ったあとに熱湯消毒が出来ない…ちょっと心配になっちゃいますよね。

実際、食中毒に多いサルモネラ菌などは、70℃以上のお湯を1分以上かけることで死滅すると言われています。

熱湯消毒が出来ないと、菌が付着したままの可能性があります。

なので私は野菜を切ったり、パンを切り分けたりするために百均の黒いまな板を使っています。

さて、では黒いまな板はどの百均にあるでしょうか?
調査してきましたよ♪

これからご紹介していきますが、あくまで私が見に行った店舗の2020年11月時点での情報です。

もしかすると同じものが置いていない店舗や、違う種類のものが売っている店舗もあるかもしれません。

ぜひ、お近くの百均に見に行ってみてくださいね♪

まず、私は家から一番近いキャンドゥに行きました。

まな板は何種類か売っていましたが、残念ながら黒いまな板を見つけることは出来ませんでした。

「そんなに黒いまな板って売っていないのかな?」

若干不安になりつつ、次にダイソーに行きました。

ダイソーには2種類の黒いまな板がありました♪

 

まな板、黒にチャレンジするならダイソーで♪

こちらのまな板は見た目がかわいくて買う人も多いのではないでしょうか?

ネコ耳がついたまな板です♪
このまな板、かわいいだけじゃない!

やわらかく曲がるので、食材をそのまま鍋に入れやすいんです。

サイズは縦325mm×横210mm×厚さ2mmです。

使い勝手は良いのですが、たわし、クレンザーは使用しないでくださいと記載があります。

また、耐熱温度が70℃なので、熱湯消毒や食洗機はもちろん、鍋などの加熱した物も置かないほうがいいです。

もう一つのまな板は、目盛り付きまな板です。
先ほどのまな板と違いはあるのでしょうか。

ダイソーの2種類のまな板のどちらかを購入するなら、私は今からご紹介するまな板をおすすめします。

こちらのまな板は百均にも関わらず、抗菌加工がされています。

抗菌加工されているからって洗わなくていいわけじゃないよ!

また、耐熱温度が120℃なので、熱湯消毒が出来ます。

使用上の注意には食洗機の使用は避けるように書いてありますが、反り防止のためだと思います。

サイズは縦350mm×横230mm×厚さ2mmでネコ耳がついたまな板よりは少し大きめです。

キッチンに入る大きさであれば、大きめのまな板を買ったほうが食材がぽろぽろ落ちなくて良いですよ。

実は私は小さいまな板を買ったことがあるのですが…。

みじん切りをすれば切ったものがキッチンに飛び散り、果物を切れば汁を飛び散らせていました(笑)

大きめのまな板を始めから使っていれば、キッチンの掃除が楽になりますよ。

続いてセリアです。
ダイソーよりもセリアの方がたくさんの黒いまな板がありました!

 

まな板、黒にチャレンジするならセリアで♪

セリアは百均の中でもおしゃれな雑貨が揃うことで有名ですよね。

私はセリアが大好きです。
もしかしたら半日いることが出来るかも…。

「きっとおしゃれな黒いまな板があるに違いない!!」と胸を膨らませてセリアに行ってきました。

セリアには4種類の黒いまな板が!
これだけあれば「使ってみようかな」と思うまな板に出会えるかもしれませんね。

今回は2種類だけご紹介♪
ただし、セリアの黒いまな板もすべて食洗機には対応していません。

食洗機があるご家庭は多いかと思いますのでご注意ください。

まずは私が現役で使っているまな板をご紹介したいと思います。

なんで私がこのまな板を選んだか気になるあなた。

私が購入したときにはこのまな板しかなかったんです(笑)

サイズは縦350mm×横210mm×厚さ2mmです。
厚さ2mmだと下敷きみたいにペラペラします。

食材をまな板にのせたまま片手で運ぶと、「ペコン」とまな板がおじぎして食材が落下する可能性があります。

運ぶときは両手で運んでくださいね!
でないと後々の掃除が大変です。

ちなみに良い子はマネしないでほしいのですが、私は説明書きをきちんと読んでおらずもう何回もまな板を食洗機にぶち込んでいます…。

衝撃の事実…!!

ですが、反り返ったりすることもなく普通に使い続けています。

どうしても食洗機に入れたい方は、自己責任でお試しください。

しかし、やはり説明書通りに使うのが一番だと思います。

私も食洗機がダメだと知ってからは一度も食洗機で洗っていません。
次にダイソーと同じく目盛り付きまな板です。

こちらはサイズが縦378mm×横230mm×厚さ0.8mmで、今まで紹介したものの中で一番大きいです。

食材が切りやすいですよ。
ただし、大きいのですが、今まで紹介したものの中で一番薄っぺらいです。

厚さ0.8mm…まな板と言うよりシートに近い感じです。

こちらは包丁で強く切るとまな板が切れてしまいますので、使う用途が限られそうですね。

さすがにセリアでも、黒いまな板におしゃれ感はありませんでした(笑)

百均の黒いまな板について紹介してきましたが、いかがでしたでしょうか?

先ほども申し上げましたが、百均のまな板は長期間使うものではないというのが私の意見です。

使い終わったら食器用洗剤でしっかりと洗って乾燥させ、なるべくキレイな状態をキープしながら使いましょう。

 

 

まな板、黒に挑戦!おすすめのまな板はある?


「せっかくまな板を新しくするならいいものを使いたい!」

「百均で使って良さそうだったから、これからも黒を使いたい!」

そんなあなたにおすすめの黒いまな板が2種類あります。
ちなみに私は後者でした。

百均の黒いまな板を使ってみてその魅力に気づき、もう少しいいものを買ってみようかなと思い、たくさんの商品を調べました。

そして誕生日プレゼントに主人に買ってもらっちゃいました!!

百均と比べると遥かに高いですが、今からご紹介する私のおすすめのまな板は、安全に使える代物です。

 

まな板、黒を使うならビタクラフトの抗菌まな板!!

「ビタクラフトって…?」
まずその名前を知らない人もいるかもしれません。

私はまな板を買おう!と調べるまで知りませんでした。

調理器具に詳しい人は当たり前のように知っているのではないでしょうか。

ビタクラフトはアメリカのステンレス調理器具メーカーです。

鍋やフライパンなど、たくさんの調理器具が日本でも販売されています。

そのビタクラフトからまな板が販売されているんです♪

 

このまな板、汚れがつきにくい素材を使ったまな板で、抗菌力が非常に高いです。

一般的なプラスチック製やゴム製の抗菌加工されたまな板には、銀イオンなどが練り込まれています。

細菌などが繁殖しにくいように作られているので、ないよりはあったほうが絶対に安心です。

サイズも縦370x横240x厚さ6mmと百均のものよりしっかり厚さがあり、安心感が持てますね。

片面にロゴが入っているので「あれ?今どっちの面使ったっけ…?」なんていうトラブルも防ぐことが出来ます。

ロゴ側で野菜を切って、ロゴがない側で肉や魚を切るなど、用途で使い分けても良さそうですね♪

また、このまな板はソフトな刃あたりで、包丁の切れ味が長持ちしたり、手に負担がかかりにくかったりします。

まな板の表面がゴム製のように弾力性があり、包丁のキズがつきにくくなっているんです。

包丁のキズは雑菌の原因になるよ!

また、包丁って研ぐのが結構面倒だと思いません?

自分で研いでもそれが正しいのか分からないし、刃こぼれが怖いので私はお店で研いでもらうことが多いです。

結婚の時に母から買ってもらった高級な包丁なので、それはそれは大切に扱っています。

お店に包丁を持っていくには、バッグに包丁を入れていく必要があります。

もちろん新聞紙などで何重にもして危なくないように運んではいますが、内心捕まったらどうしようとヒヤヒヤしています(笑)

この黒いまな板を使えば、包丁を研ぐペースが格段に遅くなりますよ♪

お店に行く手間も減るので、その時間を自分の好きなことに当てちゃえます♪

このまな板は耐熱温度が130℃で、食洗機も使用できます。

食洗機のすすぎの温度は80℃くらいで長時間すすぐので、食洗機で洗えると殺菌効果が期待できます。

もちろん熱湯消毒も出来ますので、食洗機がなくても充分殺菌消毒は出来ますよ♪

ただし、抗菌加工をされているまな板でも、もちろん汚れはつきます。
洗わなくていいってことにはなりません。

使用後はきれいに洗って乾燥させるなど基本的なお手入れは必要になるので、ご注意くださいね!

 

まな板、黒を使うなら栗原はるみさんの丸まな板!!

次のおすすめ商品は、常識を覆したまな板です。
なんと丸いんです!!

作ったのはあの有名な料理家、栗原はるみさんです。

こちらの商品の色は黒というより、黒に近い紺です。

よくテレビで栗原はるみさんご本人や、息子の栗原心平さんが料理の時に使っていますよ!
気になる方は要チェック♪

「黒いまな板でさえ難易度高いのに、丸い形!?使いこなせるかな〜」

私もそう思っていました。
しかし、使ってみればこのまな板の便利さが実感出来るはずです。

まず丸いまな板は奥行きがあるので、切ったものが落ちにくいという特徴があります。
サイズは縦350×横350×厚さ13mmです。

まな板を回して、いろいろな食材を一度に切ることができるのも大きなポイントです。

また、オセロのように表裏で色が白と紺になっているので、野菜と肉で使い分けることも可能です。

色がつきにくい食材は白い面で切り、色移りが気になる食材は紺の面で切るときれいな状態を保てるかもしれません。

さらにお皿みたいな形なので、料理をのせて出しても気が付かない人は多いかもしれません。

しかし、丸いのでデッドスペースが出来てしまうことがデメリットです。

また、まな板が滑って動いてしまうという声もあります。

そのような場合は下に布巾を噛ませるなどして安全に作業が出来るようにしましょう。

 

 


まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は黒いまな板のデメリットを中心に、メリットやおすすめの商品の紹介をさせて頂きました!

  • 黒いまな板のデメリットは汚れが見えづらいので、お手入れがしにくいこと。
  • 黒いまな板のデメリットはごぼうやなすなどの暗い食材が見えにくいこと。
  • 黒いまな板のメリットは玉ねぎなどの白い食材が見やすいこと。
  • 黒いまな板のメリットはスタイリッシュで立て掛けておくだけでもおしゃれなこと。
  • 黒いまな板は百均にも売っている。
  • 長く使うまな板を買うときは抗菌加工されたものがおすすめ。
  • 長く使うまな板を買うときは熱湯消毒が出来る・食洗機が使えるものを選ぶ。

黒いまな板、白いまな板どちらにもメリットとデメリットがあります。

まな板を2つ持つならば、白と黒の両方を持っておくとお互いのデメリットを補えて非常に便利です。

まな板はとにかく菌を残さないことで長く、安心して使うことが出来ます。

熱湯消毒や食洗機で洗うのはもちろんですが、汚れがひどくなる前にキッチンハイターなどで漂白消毒すればなおいいです。

黒いまな板のデメリットを理解した上で、賢く安全な料理ライフを送ってくださいね♪

 

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