赤ちゃんがジョイントマットを食べる時の対策は?床材の選び方も解説

ジョイントマットとは、正方形のマットを組み合わせて床に敷く床材のことです。

手に入りやすく、手頃な価格で用意できるので、赤ちゃんの転倒対策や足音対策として設置しているご家庭も多いのではないでしょうか。

子育てグッズの定番・ジョイントマットですが、「赤ちゃんがジョイントマットをはがして食べる」というお悩みをよく聞きます。

私の息子も、ジョイントマットを食べるタイプの赤ちゃんでした。

衛生的にも良くないし、誤飲したら大変だわ……
悲しい事故を防ぐために、赤ちゃんがジョイントマットを食べる場合には、対策をする必要があります!

この記事では、安全にジョイントマットを使う方法や、ジョイントマット以外の床材の選び方を解説します♪

子供の成長にあわせて快適な環境を整えてあげましょう!


赤ちゃんがジョイントマットを食べる前に!安全対策6選

ジョイントマットには、育児中の家庭に向いている特長がたくさんあります。

多くのパパママが、赤ちゃんスペースの床材として、一度は検討したことがあるのではないでしょうか。

ジョイントマットの特長

  • 100均やホームセンターで手に入る
  • 価格が安い
  • お部屋に合わせた形で自由に設置できる
  • 水分や汚れをすぐに拭き取れる
  • 汚れた部分のマットだけ交換できる
やっぱりジョイントマットは便利よね…安全に使うにはどうしたらいいの?
そこで、ジョイントマットを使う場合のおすすめ安全対策を6つご紹介します!

赤ちゃんの成長段階や、ご家庭の環境をふまえて、考えてみてください♪

1.部屋全面に貼る

お手軽度:★☆☆☆
効果:★★★★

赤ちゃんが部屋全体を動き回るようになることを想定して、赤ちゃんが過ごす部屋の床全体にジョイントマットを敷き詰めてしまう方法です。

次にご紹介する大判マットとの合わせ技で、さらに作業が楽になります!

我が家は、引っ越しを機に床全面に敷いてしまいました!
ポイントは、隅から隅までピッタリ敷くことです。

ピッタリ敷き詰めることで、赤ちゃんが指を入れる隙間をなくせば、ジョイントマットをはがすこともできなくなります。

ジョイントマットはカッターで簡単に切れるため、部屋の形や幅に合わせてマットを切って調整しながらピッタリ敷きました。

ちなみに、家具を上に置くとジョイントマットの表面はへこみます。

(椅子くらいの重さなら、動かして時間が経てばへこみが元に戻る場合もあります。)

部屋全面にジョイントマットを敷くと、フローリングより足場が不安定になるため、背の高い棚など、倒れると危ない家具は置かないでください。

2.大判のジョイントマットにする

お手軽度:★★☆☆
効果:★★★☆

これからジョイントマットを購入する方や、買い替える予定の方にはおすすめです!
ジョイントマットは、1枚30㎝×30㎝が一般的なサイズですが、最近は45~60㎝ほどの大判サイズもよく見かけるようになってきました!

持ち帰りにくいサイズですが、ネット通販で買えば問題ありません。

  • タンスのゲン ジョイントマット 大判59cm 

引用 タンスのゲン公式HP

大判サイズになると厚みもあるので、そう簡単にははがせません。

赤ちゃんによっては「サイドパーツ」は外して食べるので、後項の「サイドパーツを使用しない方法」との合わせ技で対応しましょう!

大判のため1枚あたりの価格は高いものの、必要枚数は少なく済み、合計金額はほぼ同じ。
また、枚数が少ないと設置する手間も省けます。

厚みがある商品を選べば、赤ちゃんが歩くようになったときの足音対策としても効果が期待できますよ♪

3.養生テープを貼る

お手軽度:★★★☆
効果:★★★☆

養生テープとは、ガムテープより粘着力が弱いテープで、引っ越しの際に引出しの仮止めなどへ使われるものです。

養生テープは、はがしたあとにベタベタが残りにくいので、ジョイントマットに貼っても、あとで簡単にはがすことができます。

赤ちゃんは基本的にジョイントマットの端からはがしていくので、端にテープを貼ってしまえばマットをはがすことが出来なくなります。

なんでも口にいれるような月齢の赤ちゃんは、テープをはがせるほど手先が発達していないので、養生テープ作戦は効果がありました!

この方法のデメリットとしては、テープを貼るとどうしても見栄えが悪くなる点が挙げられます。

半透明でなるべく目立たないものを選びましたが、それでもテープが目に入ります。

「なんでも口に入れてしまう時期だけの辛抱!」と見た目を割り切るなら、効果が期待できる方法です!

4.サイドパーツを使わない

お手軽度:★★★☆
効果:★★☆☆

「サイドパーツ」がターゲットになりやすいなら、そもそも使わなければ良いのね!
ジョイントマットを購入すると、「サイドパーツ」が付いてくるものが多いです。

ジョイントマットはパズルのようにマット同士を組み合わせる仕様なので、端になったマットはギザギザがむき出しになってしまいます。

そのままでも良いのですが、ギザギザ部分にホコリが溜まりがちで掃除がしにくく、見栄えも悪いのでサイドパーツを付ける方も多いと思います。

しかし、その「サイドパーツ」は弱い力でもはがしやすく、細くて口に含みやすいパーツなので、赤ちゃんのターゲットになりやすいのです。

「サイドパーツ」を付けてもはがされてしまうなら、初めから使用しないこの方法は最も手軽と言えるかも知れません。

また、「サイドパーツ」を使わない場合、見栄えや掃除のしにくさを改善するには「マットのギザギザ部分をカットする」という方法があります。

ジョイントマットはカッターでも簡単に切れる素材なので、女性ひとりでも作業できますよ!

ただし、「サイドパーツ」がなければマット本体を剥がし始める強者もいますので気は抜けません……

5.上にものを置く

お手軽度:★★★★
効果:★★☆☆

ジョイントマットの上にクッションを置いたりラグを敷いたり障害物を置くことで、赤ちゃんがジョイントマットをはがしにくくなる方法です。

お座りする前の赤ちゃんにとって、障害物をどかしてジョイントマットをはがすのは至難の業です。

ただし、力がついてくるとごらんの通り…

ベビージムの脚を障害物にしていましたが、無理矢理ずらしてマットをはがすようになりました。

赤ちゃんのジョイントマットへの執着心、恐るべし……!!

障害物としてジョイントマットの上にラグを敷く方法も、しばらくは効果がありました。

ちなみに、ジョイントマットの隙間にゴミが入ることは先ほどお伝えしましたが、水分も入り込みます……

マット同士の結合部分にミルクを吐かれてしまうと、お掃除が面倒でした。

私の家では「ミルクの吐き戻し対策」としても、ジョイントマットの上に洗えるラグや大判のタオルを敷いていました!

6.こまめに掃除をする

お手軽度:★★☆☆
効果:★☆☆☆

「どうしても食べてしまうなら、口に含んでも大丈夫なように清潔にしておこう!」という発想です。

そもそも赤ちゃんが毎日過ごすスペースなので、清潔にしておきたいですね。

ジョイントマットのお掃除方法は、日常的には「掃除機+ウエットシートなどを使用した水拭き」で十分です。

ワンポイントしっかり除菌したい場合は、赤ちゃんの口に入っても安心な成分の除菌スプレーを使用して、仕上げ拭きをおすすめします。

ただし、ジョイントマットの隙間には、よくゴミが入り込みます。

定期的にジョイントマットを外して、床とジョイントマット同士の結合部分もきれいにしてあげましょう。

まるごと水洗いができるのも、ジョイントマットの良いところです。

洗ったあとは風通しの良い場所で、よく乾かして使用してください。湿ったままだとカビの原因になり、かえって不衛生になる場合もあります!

衛生面では安心だけど、これは誤飲対策としては意味がないわね……

いかがでしたか?あなたのご家庭で実践できそうな方法は、見つかったでしょうか。

ここまで、ジョイントマットの安全対策を6つご紹介してきました。

しかし、そもそも赤ちゃんがジョイントマットを食べるのは、そんなに危険なのでしょうか?

ただ遊んでいるだけなら、放っておいてもいいのかな…?
次のパートでは、赤ちゃんがジョイントマットを食べる危険性について調べてみました!


赤ちゃん用ジョイントマットは対策が必要!危険性を検証

まだ息子が赤ちゃんだった頃、ちょっと目を離した隙にジョイントマットをはがして舐めていたのは衝撃的でした。

赤ちゃんがジョイントマットを口に入れるとき、どんな危険があるのでしょうか?

このパートでは、ジョイントマットの「誤飲・窒息」「成分」の危険性について見ていきます!

マットを噛みちぎると窒息の恐れあり!

最も気を付けなければいけないのは、口に入れたジョイントマットがちぎれて、誤って飲み込む恐れがあるということです。

乳幼児の不慮の事故死のうち、最も多いのは窒息事故なのです。

・平成18年度において、全国の0~4歳までの乳幼児の死亡数49,550人のうち、不慮の事故による死亡数は5,079人であり、全体の10.3%

・事故による死亡について、要因別に割合をみると、0歳児では不慮の窒息が過半を占める

引用 東京都福祉保健局「乳幼児の事故防止教育ハンドブック」

乳児の口の大きさは直径3.2㎝と言われており、500円玉より少し大きいくらいのサイズです。

つまり、直径3.2㎝より小さいものは、赤ちゃんの口に入るので誤飲・窒息する可能性があります。

生後5~6カ月で歯が生えはじめると、ジョイントマットを噛みちぎって誤飲してしまう可能性もあるので、しっかり対策をする必要があります!

ジョイントマットは安心安全な製品を選ぼう!

ジョイントマットは何でできている?

誤飲・窒息の危険があることがわかりましたが、そもそもジョイントマットは、口に入れると有害な成分は含まれていないのでしょうか?

多くのジョイントマットは、「EVA(エチレン酢酸ビニルコポリマー)」や「PE(ポリエチレン)」というプラスチックを使用しています。

「EVA(エチレン酢酸ビニルコポリマー)」や「PE(ポリエチレン)」が使われている他の製品には、以下のものがあります。

EVAが使用されているものビーチサンダル、チューイングガム、歯磨き粉の添加剤など

PEが使用されているものレジ袋、食品用袋、ボトルなど

ジョイントマットの素材は、口に含む製品や食品に直接触れる製品に使用されているため、口に入れても安全な素材であると言えるでしょう。

もし飲み込んだ場合も、腸内で消化されることなく、そのまま排泄される物質のようです。

有害物質の検査をクリアした製品ならもっと安心!

ジョイントマットの素材自体は、口に入れても安全なものであることがわかりました。

一部のジョイントマットの防腐剤や塗料、接着剤として使用される素材から、有害物質である「ホルムアルデヒド」が検出される場合があります。

「ホルムアルデヒド」は、皮膚や目の痛み、頭痛などを引き起こす「シックハウス症候群」の原因となる物質です。

「ホルムアルデヒド」は、大切な赤ちゃんの健康を守るために避ける必要がありますね。

ジョイントマットを選ぶ際には、信頼できる検査機関での有害物質の検査結果が公開されている製品を選ぶと安心でしょう。

赤ちゃんは何でも口に入れる時期がある

そもそも、なぜ赤ちゃんはジョイントマットを口に入れたがるのでしょうか?

赤ちゃんがなんでも口に入れようとするのは、体の発達過程と関係があると言われています!

口に入れてモノの形を確認しているんだ
赤ちゃんは、お腹の中にいるときから指しゃぶりをするなど、栄養素を体内に取り込めるように、口の機能がいち早く発達します。

生後3か月頃には、目で見ることと手の動作が連動し始めるので、見たものに手を伸ばすことができるようになります。

手を伸ばしてつかんだものを、感覚が発達している口に入れることで、ものの形を認識しようとしていると言われています。

歯茎がムズムズするから噛みたいの
生後3か月以降、乳歯が生え始める子が出てきます。

乳歯が生える頃に歯茎がムズムズとかゆくなるため、その違和感を解消しようと、ものを噛んだりする様子が見られると言われています。

1歳半を迎える頃には、口に入れていい物の判別が少しずつできるようになるため、やみくもに物を口に入れることは減ってくるようです。

口に入れると有害なものを、身の回りから取り除いてあげる必要があるわね!

ここまで、赤ちゃんがジョイントマットを食べてしまうときの危険性についてご説明しました!

最後のパートでは、ジョイントマット以外のアイテムについて特徴を比較してみます。

あなたのご家庭にぴったりの商品を探してみてください!

【比較】赤ちゃん用ジョイントマット以外の床材を調査

ジョイントマット以外の床材も検討したいな

安価で便利なジョイントマットですが、デメリットもあるのが現実…

「対策しても、誤飲の可能性が少しでも残るのなら排除しておきたい!」と考える方もいるはずです。

そこで、ジョイントマットと共に人気のある床材【プレイマット】【ラグ・カーペット】についても調べてみました!

まずは「床材の選び方のポイント」を、表でわかりやすく解説します。

どの床材にもメリット・デメリットがある

うちに合うアイテムはどれかしら…?
結局のところ、どの床材にもメリット・デメリットがあります。

これからご紹介する床材ごとに特徴を比較してみますので、赤ちゃんの成長段階やご家庭の環境にあうアイテムを選びましょう!

ジョイントマット プレイマット ラグ・
カーペット
防音性 ×
防水性 ×
防寒性 ×
掃除の
しやすさ
×
見た目
サイズの
自由度
× ×
価格 安い ピンキリ ピンキリ
誤飲の
危険性
噛み切ると危険 毛や繊維が抜けやすいものは注意
転倒の
危険性
転倒時に痛い 滑り止め加工がないと滑って危険

ただし、表中の評価は一般的なアイテムを想定しています。

商品によっては、デメリットを解消しているものもありますので是非探してみてください♪

それでは、商品をご紹介していきます。

お手入れがしやすい!【プレイマット】

まず1つめにご紹介するのは「プレイマット」です。

プレイマットとは赤ちゃんが床でケガをしないように敷くクッション性の高いマット。

大きめのサイズのものが多い。

防水で折りたためるものを選べば、掃除のしやすさはプレイマットがNO.1。

デザインは、どんな部屋にも馴染むシンプルなものから、子供が喜ぶイラストが描いてあるカラフルなものまで多様です。

ジョイントマットとは違い、1枚のマットなのでパーツを結合させる手間がかかりません。

逆にサイズや形の自由度が低いとも言えるでしょう。

プレイマットはSNSなどでも人気のアイテムなので、可愛いデザインや機能的なものが続々登場しています!

いくつかご紹介するので、気になるものがあるかチェックしてくださいね♪

  • 折りたたみ式マット

ここがポイント!大判サイズですが、折りたたみ式なのでお掃除や収納もラクラク!

もちろん防水仕様。子供が使うならマストですね。

折りたたみ式のマットは、トンネルのようにして遊べるものもあるそうです。

  • サークル付きマット

ここがポイント!壁がついているので、マットと同時にベビーサークルの役割も果たしてくれる!

我が家では、子供が動き回るようになった時期にジョイントマットの上にベビーサークルを設置していました。

当時こんな一石二鳥の商品を知っていれば、購入していたかもしれません……

  • ロールマット

引用 GGUMBI公式HP

ここがポイント!プレイマットでありながら、好きなサイズにカットすることができる!

プレイマットの中では厚さ15㎜と薄めですが、一般的なジョイントマットと同じくらいです。

ジョイントマットのように、1枚ずつ組み合わせる必要がないので、赤ちゃんの部屋全面に敷きたい場合にはロールマットが最適かもしれません。

お部屋の雰囲気にマッチ!【ラグ・カーペット】

続いてご紹介するのは、「ラグ・カーペット」です。

赤ちゃん向けではない、一般のラグ・カーペットから選ぶ場合、以下のチェックポイントを参考に検討してみてください♪

チェックポイント

  • クッション性があるか?
  • 防音性があるか?
  • 家庭で洗えるか?
  • 赤ちゃんの肌にも優しい素材か?
  • (子供が歩く場合)滑り止め加工があるか?
我が家は、吐き戻しやヨダレで洗濯が頻繁だったので、すぐに乾く素材を選びました!
子供向けのジョイントマットやプレイマットと違って、デザイン性が高いものが多いのでお部屋の雰囲気をくずしたくない場合にもおすすめです。

一方、ラグやカーペットの素材によっては、夏には暑すぎて向かないものもあるので、生活のイメージをしながら商品を選ぶと良いでしょう。

ラグやカーペットも様々な種類がありますが、赤ちゃんのいるご家庭に向いている商品をご紹介します♪

  • 低反発ラグ

ここがポイント!厚みがあるので、一般的なジョイントマットよりクッション性・防音性が高い!

抗菌・防ダニ加工&自宅で洗濯可能

一方、「ラグなので夏場は暑い」という口コミもありました。

オールシーズン使うのは難しいかもしれませんが、寒い冬には低反発ラグの上で、赤ちゃんもぬくぬく過ごせそうですね♪

  • イブル(キルティングマット)

引用 株式会社ダッドウェイ公式HP

ここがポイント!夏はさらっと、冬はあたたかでオールシーズン活躍する!
洗濯機で丸洗いできて、乾くのも速い!

生地が綿100%で赤ちゃんの肌に優しく、中綿が入っているキルティング生地で作られたマットです。

キルティングマットは、ジョイントマットやプレイマットほどのクッション性がないため、転倒対策としては少し心配かもしれません。

我が家は、ジョイントマットの上にイブルを敷いていました!
  • タイルカーペット

引用 ニトリ公式HP

ここがポイント!好きな枚数を組み合わせて、自由に設置できる!

基本的にジョイントマット以外のアイテムは、サイズや形が決まっていることがほとんどなので、これは嬉しい機能ですね♪

集合住宅での子供の足音対策として、床全面に敷くために購入するご家庭もあるようです。

まとめ

    • ジョイントマット使用時は、赤ちゃんがジョイントマットを食べないような対策が必要
    • ジョイントマットを食べる赤ちゃんの安全対策は、部屋全体にマットを敷き詰める方法が一番おすすめ
    • 赤ちゃんがジョイントマットを食べると、誤飲により窒息する可能性がある
    • ジョイントマットの素材は無害なものが多いが、有害物質検査に合格した商品を選ぶとより安心
    • 赤ちゃんは発達の過程でなんでも口に入れる時期があり、ジョイントマットを食べる可能性がある
    • ジョイントマット以外に、プレイマットやラグ・カーペットなどを敷くことで快適な環境を作ることができる

この記事では、ジョイントマットを赤ちゃんが食べる場合の対策について解説しました。

多くの赤ちゃんは、ジョイントマットをカミカミするのが大好きですが、危険性を踏まえ大人が安全対策をしてあげることが大切です!

赤ちゃんの成長度合とご家庭の環境にあう床材を探してみてくださいね♪

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